同じクラスの巨乳黒髪女神の心に空いた穴をオレの穢れた巨根でアナウメする話【ぱるぱるむんむん】
クラスの中で、身も心も他とは次元が違う女『園田美帆』彼女に心の底から惚れている俺は、’彼女と彼女の彼氏’のキスを盗撮して、毎日のようにオナニーしている。ある日、俺に美帆は消しゴムを貸してくれた。真面目にテストに励む振りをしながら、消しゴムに染み付いた美帆の匂いを必死に嗅ぎ漁っていた。高まりすぎた興奮が冷めぬまま、今日も二人を尾行する俺。その場で竿を晒してシコってやると意気込んだその日に限って、’二人の様子が違った’