PR

いわした書店

国家による性別交換 俺の適正職は性処理メイド、彼女は…【いわした書店】

国家が個人の職業を決定する世界で、男は性処理メイドとして性転換させられる!そして男の象徴は、男として生きる事になった女性へと移植される。男は女に、女は男になる相互性転換ものです!男らしさこそが正義と自称する彼は、自分の適正職が性処理メイドであることに異議を唱える。一方、小柄で中性的な女性は研究者としての職を与えられていたが同時に男性として生きる事を国家に定められていた。そこで二人の性別が交換されることになる。彼の抵抗も虚しく、国家には逆らえず受け入れることになる。そして互いの要素が交換されていき、彼の男らしさは女性らしさへと変化していく。一方の彼女はもともと中性的なため大きな変化はしなかった。二人は性器を残して他は異性へと変化を遂げる。そしてついに、二人の性器が交換されるのだった。互いに異性になり、価値観も異性のそれに置き換わっていく。そして気づくのだった。性処理メイドこそ自分の天職であることに。※当作品は「入れ替わり」ではなく「相互性転換」となります。

女上司と入れ替わって養ってもらう話【いわした書店】

男では知り得ない女の快楽。その先を知りたい好奇心とニートになりたい思い…誘惑に負けた。気づけば、僕は入れ替わる事をお願いしていたのだ。今思えばうまく利用されたのかもしれない。でも、僕は課長補佐の、女性の体になって、養って貰えて…僕は…

女になる婚姻契約書〜身体を財産として扱う条項について〜【いわした書店】

結婚詐欺師の女は、財産を奪おうと男に近づいた。そして、表面上は財産を夫婦で共有し所有権は男が有するも、実際は女のものである婚姻契約書を作る。しかし、契約書を作成した弁護士は男の差金で、内容が変更されていた。

本当に女の子になる暗示【いわした書店】

女の子になる暗示のショーのリハのバイトに派遣された俺。指示通りリハをしていたが、腕が本当に女の子のように変化し、そして脚も変化。ついには立てなくなってしまった。トリックではなく本物だと確信した俺だったが、時すでに遅し。逃れることはできず暗示にかかっていく。身体が、顔がそして胸、あそこまでも変化していく。気づけば俺は女の子になった自分に悦び、…そして堕ちていた。

膣内射精する度に互いの要素が入れ替わっていく話【いわした書店】

女の子なると言う妄想をするだけで興奮する困った性癖の彼は、本当に女の子と入れ替われる事になった。相手の女の子に膣内射精をする事で、男性ホルモンを排出し、同時に女性ホルモンを取り込む。そうする事で、出し切った時には二人の身体が入れ替わっているという寸法だ。実際にどんどんと変化していく身体。同時に減少する男性ホルモン、増えていく女性ホルモン。体内でも精巣の機能停止、卵巣へ変化していく過程。作られていく子宮、膣内。それらが全てモニタリングされているのだ。そして、それが彼の性的興奮をさらに刺激する。妄想にしか過ぎなかった女性の快楽が手の届くところに。そう考えるだけで心臓の高鳴りが止まらない。

旦那のアレが勃たないので身体を入れ替えたら上手くイキ過ぎた件【いわした書店】

夜の営みがうまくいかない夫婦は、身体を入れ替えて解決を試みるも予想以上に上手くイキ過ぎて……。夫婦の関係が悪いわけでは無いが、旦那のアレが勃たず、夜の営みがうまくいかない事を友人の兎和(とわ)に相談した遥。兎和はそんな遥に、嗜好を変えてみる事を勧める。具体的には、身体を入れ替える事で役割交換をする事。そして、身体交換の薬を手に入れた遥は早速使用するのだった。こうして入れ替わった夫婦は、その状態で元の自分の体と交わる。最初は抵抗があった、夫の彼方だったが、遥に抱かれていくうちに、ゆっくりとじわじわと広がる快感にハマっていく。それと同時に心も変化していくのだった。
タイトルとURLをコピーしました