兄嫌いなギャル妹がサキュバスになってしまい嫌々セッ〇スしちゃう話【しちみや】
「ここは…クソアニキの部屋…私なにやってんだ…」ゾクゾク身体は火照り、理性は遠のき、気が付けば手は兄の部屋のドアノブにかけられていた。しかしもう止めることはできない。大嫌いなはずの兄に、涙で濡れた瞳で縋りつくユナ。その奥の奥まで容赦なく突き上げられ、快感に抗えず身も心も征服されていく――。兄ち〇ぽで絶頂させれて’サキュバス化解除’正気を取り戻し、兄の部屋から逃げようとするが、無理やりキスをされるとまたすぐに’サキュバス化’してしまった。「嫌い嫌い嫌い嫌いきら…すき!すき!すき!すき!すき!すき!すき!」快感が脳を上書きし、兄のち〇ぽに突き上げられるるたび「好き」という感情だけが刻まれていく。強●脳バグ快楽堕ち・中出し・首〇め・スパンキング…etc嫌悪と快楽がせめぎ合う中、兄の熱く深い責めに溺れ、’サキュバス化’と’サキュバス化解除’を繰り返す背徳ループが始まる――。