同僚に勧められた栄養ドリンクを飲んだだけなのに…媚薬で理性崩壊して快楽堕ちしたキャリウーマンの話 古〇川唯編【つぐみ】
下着がびしょ濡れになるほど愛液が溢れ、歩くだけでクリトリスが擦れてビクビク震える。理性が溶け、抑えきれない衝動が全身を支配する。「…だめ、こんな…でも、欲しい…誰でもいいから…(はーと)」帰り道、駅前の薄暗い路地で出会った見知らぬ男に、彼女は自ら声をかける。媚びるような甘い笑みを浮かべ、ラブホテルの扉を誘うように開く。「お願い…今すぐ、抱いて…っ(はーと) もう我慢できないの…」部屋に入るなり、媚薬に狂わされた身体は本能のままに暴走。自ら腰を振り、男のものを貪るように咥え込み、騎乗位で激しく腰を打ちつける。「もっと…奥まで…! 種付けして…っ(はーと)」連続絶頂を繰り返し、愛液と精液でぐちゃぐちゃになりながら、人妻のプライドは完全に崩壊。ただのメスとして貫かれ、性欲を鎮めていく――背徳と快楽に溺れる、忘れられない一夜の記録。