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つばきあるお堂

コンサルおやじに妻も店も取られた男の話【つばきあるお堂】

経営難で瀕死の街の電気店。弱木電気。藁にもすがる夫婦が呼んだ中年コンサルタント・田出本は、ひょうきんながらもやり手の経営者であった。しかし初対面の日の夜、酔って爆睡する旦那のすぐ横で、田出本の太い指が冴子の爆乳を弄り、過去の浮気歴を次々吐息混じりに白状させる。「え・・・待って・・・あの人の倍以上ーー」夫の寝息を聞きながら、冴子は見たこともないような田出本の極太チンポを受け入れる。それから二人は店を隠れ蓑にしたセフレ関係に。夫婦で仕事中も、冴子のマンコには田出本が仕込んだピンクローターがブンブン暴れまくり。改装費用を融資する代わりに店の権利を要求する田出本。薄男は迷うが、極太チンポにメロメロな冴子に誘導され権利書をあっさり渡してしまう。店を乗っ取られた薄男は、ただの雑用係に成り下がり、冴子はバックヤードで大人のおもちゃの実験台にされる日々。そして運命の日――田出本の命令で出張に出された薄男。寂しいホテルで妻とビデオ通話をつなぐが、画面の向こうでは……「あなた・・・ごめんなさい・・・私田出本さんの子供孕んじゃうからね(はーと)」
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