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ふるべ

姉弟で日常的にセックスしてる 前編【ふるべ】

朝の勃起を静めるため、眠そうにしてる姉のアソコをオナホのように使う弟。それを平然と受け入れる姉。学校への登校前の日課になってる姉弟セックス。中出しまで日課。学校ではそのことを思い出して姉はトイレでこっそりオナニーも日課。ムラムラが収まらないから家に帰って両親が帰ってくるまで、また姉弟でセックスするのも日課。学校ではおとなしい姉ですが、弟の前では淫乱でSっ気のあるメスになってセックスする話です。

姉弟で日常的にセックスしてる 中編【ふるべ】

ずっと一緒に過ごし続けている姉弟は今日も朝・昼・晩とセックスする毎日。そんな姉にも友達はいて、友達の前では控えめな女の子を演じていた。友達は姉のことを「奥手、処女、男に生涯縁がなさそう」などの印象をもっている。そんな友達も皆処女で、誰が一番早く抜け駆けしてしまうか焦りを感じながらも、処女仲間としての絆を感じていた。しかし姉はとっくの昔に処女を弟にあげていて、友達に隠して毎日弟とセックスしている。「普段奥手女を演じているが、じつは毎日のように弟のチンポをしゃぶって、入れてもらって、中で精液出してもらってる女」それもまた興奮材料にしながら弟と今日もセックスする。友達に見られながらを想像して。しかしそんな日常にも変化が訪れてしまうのだった。

姉弟で日常的にセックスしてる 後編【ふるべ】

昔から日常的にセックスしつづけている弟に彼女ができてしまい困惑する姉。弟は彼女に対して恋愛感情はないが、姉以外ともセックスしてみたいと思っていたので告白をOKしたとのこと。だから弟はそれからも変わらず姉にセックスを求めてくるが、姉は別の女のものになってしまった弟とのセックスを拒むようになる。しかし毎日セックスしていたので、性欲はたまる一方の姉弟。姉も彼氏・・・というかセフレを作ろうと思って学校でめぼしい男を模索するが、どうしても他の男とヤル気がおきない。妄想で他の男とセックスしてるところを想像しながらオナニーするが、どうしても他の男の姿が弟に変わってしまう。そして姉自身気づく。自分は弟を愛しているのだと。

姉弟で日常的にセックスしてる part4【ふるべ】

前回(後編)で姉は弟への思いを伝えた。弟はそれを聞いて、普段の強気な姉がまさか自分のことをこんなに愛してくれてることに戸惑いと喜びを感じ、弟も姉への好意を伝える。姉はそれを聞いて弟への思いがさらに爆発。弟に覆い被さりキスの雨を降らせる。しかし行為の最中、母親が帰ってきてしまった。弟は前回(後編)姉に両手を拘束されてしまったが、姉はまだそれをほどいてはくれない。姉は弟の彼女に自分の本性をさらけ出したが、母親にも自分の本性をさらけ出すことを決めていた。

姉弟で日常的にセックスしてる 最終話【ふるべ】

前回(part4)で姉弟でセックスしてることが母親にバレたが、それでもお構いなしにしつづける姉弟。母親も二人を止めようとするが聞く耳持たないので、せめて避妊くらいはさせようと「ゴムくらいしなさい!」と注意。しかしずっとゴム無しセックスしてる姉弟はゴムを持ち合わせていない。なので姉は「お母さん買ってきて」母「なんで私が・・・」と顔を引きつらせる。そして母の前でもお構いなしにゴム無しセックスする姉弟に、このままでは妊娠してしまうと焦った母は、急いでゴムを買ってくる。

母と堕ちていく part1【ふるべ】

弟は姉と幼い頃から肉体関係を結んでいた。それどころか相思相愛だった。それが母親にバレ、母親は強いショックを受ける。母親にとって子供は自分のいうことを聞く良い子だったから。しかし子供たちにとって母親は、学校の成績しか興味を示さない冷たい母だった。娘(姉)は親の前で良い子をずっと演じていたが、それをやめ、本性をさらけ出した。それも母親にとっては強いショックだった。

母と堕ちていく part2【ふるべ】

part1で息子は実の母親と肉体関係を持った。息子は実の姉と相思相愛であったが、母と関係を持ったことは愛する姉への裏切り行為であった。そのことに対して精液をたんまり出して賢者タイムとなったの息子は罪悪感を感じる。しかしその感情は一時で、性欲が回復した息子はまた欲望を抑えきれなくなり再び母親を抱きに行く。そのとき母は浴場で息子から中に出された精液を洗い流していた。

母と堕ちていく part3【ふるべ】

仕事から帰宅した母を迎え入れた息子はさっそく母を抱く。母は抵抗するが腕力ではとてもかなわず、前日のようにまた力ずくで息子の為すがままになってしまう自分が悔しくて涙がこぼれる。そんな母を見てさらに興奮する息子は母を玄関で犯し、リビングで犯し、廊下で犯し、お風呂場で●す。尿意からトイレに行こうとするも、それすら許されず息子の前で放尿するという屈辱から心壊されそうになるが、なんとか正気を保つ母。しかしそれもこの息子との二人っきりの生活では、長くはもちそうにないかもしれない。

母と堕ちていく part4【ふるべ】

「自分からセックスを誘っといて今さら何言ってんの?」息子はこの2日間、母からセックスを誘われたと言ってきた。母はそれが間違った情報だとわかっていたが、息子はセックスが母からの命令だったと強気にたたみかけてた。普段の賢い母なら息子の思惑を察知できただろうが、不眠と疲労困憊の母の頭はただ混乱するばかりで、息子に押されっぱなしになった。そして生まれて初めて息子に謝罪する。母は息子に対しての罪悪感・・・というより早く息子から解放されたくて息子の要求をのみ、息子のいきり立った逸物をくわえた。また長い夜が始まった。娘のフェラの映像を見せられたり、自分のフェラの映像を撮影されたり、息子の暴走は止まらない。

母と堕ちていく part5【ふるべ】

「1日3回射精させたらその日はそれ以上手を出さない」そういう約束をさせられた母は息子にセックスさせられるが、息子は母親をいじめるようなプレイに興奮する性癖をもってしまった。母親に「アソコが臭い」などと自尊心を傷つけるようなことを言っては興奮し、匂いのついた母のパンツを母の顔に被せセックスに及ぶなどという非道なことも平気でしてしまう。母の心もプライドも大いに傷つけられ、ここのところ仕事でミスも重ねるようになってしまった。少しでも休息と睡眠をとりたい母だったが、息子は当然のようにその日も3回要求する。母は息子への苛立ちからその要求を突っぱね、部屋に鍵をかけて閉じこもり眠る。その行動も予想済みだった息子は、先手をとっており部屋へと侵入。眠る母のそばで時計を見ながら日が変わるカウントダウンを始める。

母と堕ちていく part6【ふるべ】

連日の息子とのセックスにより完全に疲労困憊な母は、ここ最近仕事でミスをしつづけてしまう。しまいには懇意にしていただいている取引先相手にもミスをしてしまい、今まで築き上げてきた社内からの信頼も崩れてしまった。エリート街道まっしぐらだった母にはそれが耐えがたく、自暴自棄になってしまう。息子からの性への要望に対しても無抵抗となり、自らの身体を好きにさせる。息子の自分への屈辱的な誹謗中傷に対してももう怒りすら湧いてこず、今の役立たずとなってしまった自分にはお似合いだと、息子の変態行為を受け入れる。受け入れてしまうと後は楽で、今まで抵抗感を持っていた性行為も快感に感じてしまい、獣のように喘ぐことすらも気持ちよくなる。

母と堕ちていく part7【ふるべ】

堅物で仕事第一であった母が、息子と早くセックスしたいがために定時で帰った。息子には早く帰ってきた理由を見透かされ、その日はじっくり攻められる。次の日も定時で帰る母。今や家に帰れば一目散に息子の部屋に向かうようになっていた。そして息子とした約束「1日3回射精したらその日はもう母に手を出さない」も、母の方からやぶらせてしまう。

母と堕ちていく part8【ふるべ】

大学生で一人暮らしの娘(姉)がゴールデン・ウィークに帰ってきて、さっそく自室で娘と交わる息子(弟)。激しく愛し合いながら部屋で交わる息子の様子をドア越しから聞き耳を立て、今まで感じたことのない激しい怒りに震える母。自分はただ息子に遊ばれてただけだった。「許さない・・・!」強い怒りに打ち震える。そんな母の様子などつゆ知らず、息子は自分の姉と1回戦を終える。姉は2回線目を要望するが、その前にトイレに行かせてと息子はトイレへと向かう。トイレで用を済ませて出ようとすると、母がトイレに入ってきた。「ずいぶんお楽しみのようねぇ?」

母と堕ちていく part9【ふるべ】

息子にはその音に聞き覚えがあったから。そしてその音は姉に絶対に聞かせちゃダメだということも。息子は何とかその場をごまかし、姉に先に寝るよう促し、母の部屋へ。その音はやはり息子の思った通りのものだった。今まで調子に乗って母を○していた息子はどこへやら。母に主導権を握られ、困惑するだけの息子となってしまった。そんな母親が急に息子に謝罪する。「お母さんずっとあなたとの約束・・・守ってなかったでしょう?」強気な母が急にしおらしく自分に謝ってきたことと、約束とは何なのかと困惑する息子。「○○○○する約束してたでしょう?(ネタバレ防止のため伏せ字)」

母と堕ちていく part10【ふるべ】

姉が帰省してきているのに、母に朝までセックスさせられた息子(弟)。昼まで寝ていたかったが姉に起こされ、起きて早々姉ともセックス。疲労は若さでカバーしながら体力温存しつつ、姉と日中セックスをして夜を迎える。母から今夜も23:00に一人で部屋に来いとお達しが来ているので、行かざるを得ない。1分でも遅れると、昨夜のように母とのハメ撮り動画を大音量で流されるので遅れるわけにはいかない。姉に不審がられないように先に寝てと促し、息子は母の部屋へと急ぐ。母は今夜もヤル気満々のようだったが、息子は母に注文をつける。昨日・・・というか今日のように、朝までさせられたらたまらないから。自分の立場がわかっていない息子に母が提案。「あなたの部屋でしましょうか。久しぶりに。」

母と堕ちていく part11【ふるべ】

姉(娘)が帰省してきてから、母は暴走していく。昨夜は娘の寝てるそばで息子と交わるという、危険極まりない行為をしてしまった。息子もそのときは今すぐにでもそんな行為はやめようとしたが、終わってみるとスリル満点な行為で忘れられなくなってしまう。朝になり、いつも通り姉と交わってるときも心ここにあらずで、母との行為に思い巡らせてる始末。その後姉は大学の課題があるとかで、部屋で勉強。息子は母と今すぐにでもしたい状態を自室で我慢していた。そんな状態の中、母からメッセージが。興奮してる息子は、思い切って母に性器見せてとメッセージを送り返す。息子の予想外な返信に戸惑う母だったが、娘より自分を求めはじめた息子のお願いが嬉しくて、今までしたこともない自分の性器を撮って送るという、昔なら考えられないような行為を息子のためにしてしまう。息子も興奮が高まっていき、今度は母のオナニーが見たいとお願いする。さすがにそれは断る母だったが、テレビ通話でお願いしてきた息子に押し切られ、母は息子に見せびらかすようなオナニーをはじめる。お互いの興奮が高まり我慢できなくなった母は、娘がいようとお構いなしに息子を部屋へと誘う。息子も姉のことを忘れて直行しようとする・・・が・・・・。

母と堕ちていく part12【ふるべ】

姉でイケなくなってしまったかもしれない息子(弟)。姉との行為中、母にささやかれた言葉がまとわりつき、射精寸前でどうしても萎えてしまうようになってしまった息子の性器。もともとオナニーではイケない体質だったのに、姉でもイケなくなると・・・いよいよ本格的な射精障害に悩む息子。でも母ならイケる・・・はず。確かめるように激しく母を求め、行為に及ぶと、やはり母ではイケた。もう母でしかイケないのだ。母も息子が自分でしかイケなくなってしまった事態を知り、それが母に優越感を与えた。息子が娘(姉)ではなく、自分でしか射精できない。そのことが自信につながり、今まで避けてきた娘との接触も試みるようになる。娘に対して挑発的な態度もとるようになる。息子を取り合う女の戦いが始まる。
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