感じの悪いねちねち巨乳上司の弱みを握って中出しセックスする話【ふわとろ夢工房】
主人公の伊藤直樹は、入社直後に見積書の作成で金額の桁を間違えて、会社に大きな損失を与えていた。上司の九条里美はことあるごとにその失敗のことを引き合いに出して、もう間違えないようにねちねち指導している。もう2年も前のことをねちねち言われることにストレスを感じている直樹。ある日ストレス発散のためにAVを検索していると、学生時代にAV出演していた里美の作品を発見する。AV出演歴を会社内で広げられたくなければ、1分以内にフェラでイカせるよう命令する直樹。パイズリフェラで必死にイカせようとするが、挑戦は失敗に終わってしまう。これまでのフェラで一番気持ちよかったので、お礼に里美を気持ちよくすることに。最初は嫌がっていたが、弱点のおっぱいを刺激されて徐々に快楽を受け入れてしまう。AVに出演した時に使った電マも使われて、ついに絶頂に達してしまう里美。翌日の仕事があるから帰ろうとする直樹に自らセックスを求めてしまう。