ジジ活、やってます【ももまろ】【ぼっ娘】
「知らない人とエッチなんて絶対無理!」そう拒絶する美弥に、恵利が提案したのは――「ジジ活」だった。「性欲も枯れたおじいちゃんなら安心だよ♪」半信半疑で始めたジジ活は、驚くほど好条件ばかり。お茶するだけで3万円、ご飯だけで5万円。エッチなことは一切なし。「お年寄りを助けて、お金ももらえるなんて最高!」と、調子に乗った美弥は「頂きジジ活マニュアル」を実践。同じ高級バッグを複数のおじいちゃんにおねだりして、大金を手にする。調子にのった美弥の行為がバレて気が付いたら逃げ場のない地下個室に。口、膣、アナル――全ての穴をジジイ達に代わる代わる犯●れ、気づけば自ら淫語を口走り、快楽に溺れる雌へと堕とされて……。