鬼畜勇者と神官さん 冒険中にハメられまくる隠れマゾ聖職者の痴態記録【diletta】【もり苔】
ただの暴漢から勇者へ転職した鬼畜男と、共に旅することになった女神官。初日の夜に処女を襲われ、それ以降、勇者の気の向くまま所かまわずハメられてしまう日々―毎日身体を使われ、性感帯を開発されていき、次第に拒むことができなくなった神官は今日も街の路地に連れ込まれ、勇者に「ひざまずいてチ〇ポを咥えろ」と命じられる。言われるままに奉仕するが、それだけでは収まるはずもなく、強引に宿屋へと連れ込まれ「俺(勇者)の血筋を孕ませてやる」と朝までハメられ続けるのだった。