いつもクールな安藤先生が俺にだけだらしない姿でHなことしてくれる理由【ハヤアルキ】
昔からクールでカッコイイ。憧れのお姉さんと暮らせるとわくわくしていたが、スミカ姉は家の中ではめちゃくちゃだらしないお姉さんだった。お菓子は食べこぼす、その辺で寝る。年頃の男子がいるにもかかわらず、服ははだけて、だらしなさすぎる。でも好きなんだよなぁ…。眠っているときに思わず胸に触れてしまった俺。しかしスミカ姉は実は目を覚ましていて「性欲を我慢できないなら、私が性欲処理をしてやろうか?」俺とスミカ姉の、女教師と生徒の、誰にも言えないエッチな日々が始まる…。そしてスミカ姉がだらしない格好で俺を誘惑していた本当の理由とは…っ