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マスタード帝国

母ちゃんとセックスしないと出られない部屋2〜口うるさい母と反抗期の俺〜【マスタード帝国】

「セックスしないと出られない部屋」に入れられて5日が経った。その日の朝、玄関には大人のオモチャとコスプレ衣装があった。閉じ込めた連中が置いたのだろう。だが、そこにはカズキが想像の中で母に着せて何度もオナニーをした牛柄ビキニが…。恥ずかしそうに頬を赤らめてそれを着る母と興奮を隠せないカズキ。そこから何度も混じり合う二人。段々、行為はエスカレートしていき、拘束プレイ、電マ責め…そしてアナルプレイも…。最初は葛藤していた母だったが、やがてタガは外れ息子のデカチンを前に乱れていくのだった。はたして、100回のセックスをし、二人は部屋から出られるのか…。そして、親子という禁断の関係の行方は…。

四畳半の俺の部屋で母ちゃんと住むことになった話 1【マスタード帝国】

三年生の夏。周囲が就活を始めるなか、正樹は相変わらず部屋で寝転がっていた。そこへ突然、母が現れる。「アンタが大学サボるから今日から私もここに住むわ!」こうして母は部屋に居座り、同居生活が始まった。母の叱咤のおかげで正樹は再び大学に通い出すが、心には新たな悩みを抱えることになる――。それは常に母との距離が近いことだった。しかも、エアコンのついていない部屋で、常に薄着の母に悶々とした日々は続く。しかし、それと同時に母にそんな劣情を抱くことへの自己嫌悪に彼は苦しめられるのだった。ある日、彼は寝ている母親の前でオナニーを始めて…。

母ちゃんとセックスしないと出られない部屋1〜口うるさい母と反抗期の俺〜【マスタード帝国】

絶賛反抗期中のカズキは母と折り合いが悪かった。しかしある時、母の裸を見てしまう。思春期真っ盛りの彼にとって母の裸は欲情の対象でしかなく、毎日母を思いながらオナニーに耽っていた。ある日、買い物中の二人は闇バイトの男たちに捕まり、監禁されてしまう。二人きりの無機質な部屋。そして、一枚の手紙。そこに書かれていたのは「ここはセックスをしないと出られない部屋です。」という一文だった。困惑する息子と母。二人が外に出るために選んだのは禁断のセックスか、それとも…。
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