おじさんと官能少女【マヨナカ書店】
放課後の図書館で、おじさんは少女の秘密を知ってしまう。多目的トイレの外まで聞こえる少女の喘ぎ声。そっと扉を開けてみるとそこには自分のクリトリスをいじって一心不乱にオナニーにふける少女がいた。「こんな変態娘にはお仕置きしなくてはならないな…!」おじさんに気づき涙目の少女にギンギンに怒張したちんぽを突き付ける。「さぁその可愛い口で舐めてごらん」嫌々従う少女の口の中にほどなく射精するおじさん。「気持ち良かったよそうそう、明日はパンティを履いてこないように──」