告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた【汁っけの多い柘榴】
ウイの大きな胸の感触が、理性で必死に抑え込んでいたカズヤの欲望を一瞬で崩壊させる。「キャプテンには……内緒にしてね」罪悪感に苛まれながらも、二人は互いの身体を重ね始めた。ところが、カズヤの太く長い巨根は、キャプテンでは決して届かなかったウイの奥の敏感な場所を容赦なく抉り上げ、彼氏ではない男のチンポで、初めての絶頂を味わう。セックスが終わった瞬間、扉がカチリと開く音が響いた。しかし、二人は互いを求め合うことを止められなかった。言い訳のきかない状況で、ウイはカズヤの激しいピストンを受け入れてしまう。