僕の大好きだった幼馴染 〜七瀬マリナが寝取られるまで〜【とりのすなきも】
主人公、妹尾ユウキ(陸上部1年)は2歳上の幼馴染である七瀬マリナ(陸上部3年)に恋心を寄せている。しかし、臆病な性格もあってか気持ちを打ち明けられずに日々過ごしていた。ある日、陸上部の先輩である武田ケンジ(陸上部2年)にいじめに近いシゴキを受けるユウキ。その様子を見ていたマリナがケンジを注意し、その場は収まる。しかし、前からケンジはマリナに一方的に好意を寄せておりユウキとの関係に嫉妬したケンジはマリナに狙いをつけ、あることを企てる。夕方の部活時間、ケンジはわざとユウキに脚を引っ掛けて転んで怪我してしまう。それを見かねかけたマリナはケンジを保健室へ連れて行くがそれはケンジの罠であった。翌日。放心した様子で歩くマリナ。ニヤついたケンジに連れて行かれる。怪しんだユウキは、2人の後を追って体育倉庫まで向かうが2人は性行為に励んでいた。倉庫のドアも開けることができずユウキはなすがままで・・・