オナニーしていたボーイッシュ幼なじみが誘惑してきたのであまあま生ハメセックスした話【桃といちごの果実】
ある日の放課後、教室へ幼なじみのユマを迎えに行ったジュン。そこで彼が目撃してしまったのは、息を荒くし、秘部に指を這わせるユマのオナニー姿だった――。その日以来、ユマを見るだけであの破廉恥な光景が脳裏にフラッシュバックし、彼女を意識せざるを得なくなってしまったジュン。気まずさからずっとユマを避け続けていたジュンだったが、ついに彼女に捕まってしまい、ジュンの家でゲームをしようと誘われる。しかし、それはユマが仕掛けた罠だった。実はユマは、あの日のぞき見していたのがジュンだとほぼ確信しており、彼にカマをかけてきたのだ。「誰を想ってオナニーしたと思っている? 私をエロい目でみたとき想像したこと……やってみる?」