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月見ハク

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教におマンコを汚される話【聖華快楽書店】【月見ハク】

男は、この国で最も美しいとされる「聖女」を手に入れるために大司教となった。その方法とは大司教にのみ認められる「処女検査」。聖女は純潔たれというのがこの国の掟だが、大司教が処女だと言い張れば何度でも聖女を●すことができる…。そんな企みなどつゆ知らず、史上最年少で聖女に選ばれた黒髪の少女マイ。「では処女検査を行う ローブを脱ぎなさい」「はい…」聖女としての初仕事の日、大司教に控室に連れ込まれ…。

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話【聖華快楽書店】【月見ハク】

この国で最も清らかな「聖女」。黒髪の美少女マイは、史上最年少で聖女に任命された。彼女はある日、お役目をこなすため初めて教会の外へ出る。しかし目的の村へ向かう馬車の中、大司教がマイの身体に手を伸ばす。「大司教さまっ、どうして…体を」「魔力に異常がないか、確認するためだ」敏感なところを弄られ火照った彼女に、大司教は「今夜 処女検査を行う」と告げる。処女検査――それは大司教にのみ許された、聖女の純潔を確かめる儀式。つまり大司教が処女だと言い張れば、何度でも聖女を抱くことができる。「では始めよう。今宵は一晩かけてじっくりとな」「はい…大司教さま」寝静まった村の宿屋で、マイは服を脱ぐよう命じられるのだった――。
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