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汁っけの多い柘榴

朝起きたら俺の部屋がセックスしないと出られない部屋になっていた【汁っけの多い柘榴】

この世界にはバグがある!朝、ナマイキな妹に足蹴にされ目が覚めると俺の部屋が『エッチしないと出られない部屋』になっていた!この部屋から出たいんだったらやることは一つだよな。いつも俺を馬鹿にする妹だがムッチムチのおっぱいと尻に締まったウエストのエロい身体に育ちやがって…日頃溜まった鬱憤を晴らさせてもらうぞ!

セックスしないと強くなれない勇者は自由気ままにヤりまくる【汁っけの多い柘榴】

魔王率いる魔族の侵攻に人類は窮地に立たされていた。圧倒的な戦力を前に敗戦続きの戦況に誰もが希望を失いかけていたその時……いずこかより現れた一人の男により戦況が一変した魔族との闘いに勝利し続ける彼を人々は勇者と呼ぶようになり勇者なら必ず魔王を打ち倒し長き戦いに終止符を打ってくれると──

寝かせてくれない夜行バス 隣の美人女子大生とヤリまくり!【汁っけの多い柘榴】

地方から田舎の大学に進学した主人公は、長期休暇を利用して地元へ帰省することに。新幹線は高額なため、人生初の夜行バスに挑戦することになった。少し緊張していたものの、隣の席には気さくで美人な女子大生たちが座っており、自然と肩の力も抜けていく。バスが静かに走り出し、眠りにつこうとした矢先――股間に妙な違和感を覚え、思わず目を覚ます主人公。すると隣の女子大生が、にやりと笑みを浮かべながら眠れないから目的地までエッチしよ(はーと)と甘く囁いてきて……。そんな誘惑に抗えるはずもなく、刺激的すぎる夜が始まった。

成人ノ儀〜恋人である幼馴染は目の前で他の男に抱かれ、僕は他の女を抱いていた〜【汁っけの多い柘榴】

山あいの小さな村で育った僕は、幼なじみの女の子と穏やかな日々を過ごしていた。僕たちは互いに淡い想いを抱きながら、ゆっくりと初めての恋を育んでいき、やがて気持ちを伝え合い、恋人同士になれた。そして僕達が、村の人々から「大人」と認められる年齢に達した誕生日。僕たちは村の大人たちから、この村には‘ある風習’が古くから受け継がれていることを知らされた。それは、少年が「成人」となる日に、性教育と称して大人たちからセックスの手ほどきを受けるという、昔から続く‘決まりごと’だった。戸惑いを隠せない僕たちをよそに、その日、僕たちは大人たちによって、セックスを教え込まれることになった。

告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた【汁っけの多い柘榴】

ウイの大きな胸の感触が、理性で必死に抑え込んでいたカズヤの欲望を一瞬で崩壊させる。「キャプテンには……内緒にしてね」罪悪感に苛まれながらも、二人は互いの身体を重ね始めた。ところが、カズヤの太く長い巨根は、キャプテンでは決して届かなかったウイの奥の敏感な場所を容赦なく抉り上げ、彼氏ではない男のチンポで、初めての絶頂を味わう。セックスが終わった瞬間、扉がカチリと開く音が響いた。しかし、二人は互いを求め合うことを止められなかった。言い訳のきかない状況で、ウイはカズヤの激しいピストンを受け入れてしまう。

妻の連れ子からのエッチな誘惑が止まらない!【汁っけの多い柘榴】

40台後半まで独身を貫いてきた主人公は穏やかで幸せな結婚生活などもはや夢見ることもなく半ば諦めていた。そんな彼の前に現れたのはバツイチ子持ちの美人キャリアウーマン。彼女からの猛烈なアプローチに押され思いがけず結婚生活がスタートする。しかし、結婚生活を始めて間もなく彼の平凡な日常は一変する。新しい家族となった連れ子の女子校生がエッチな誘惑を仕掛けてくるのだ。血が繋がっていないとはいえ年が二回りも離れた彼女の色仕掛けに翻弄されるばかり!?静かに過ごせるはずだった人生が予想外の展開を迎えた。

密かに好きだった男友達みたいな巨乳幼馴染が他の男と付き合いそうになったので慌ててチンポで告白した【汁っけの多い柘榴】

「サッカー部の梶原先輩に告られたんだよね」はあっ!?先輩から告白されて、しかも周りの後押しもあって付き合うかもしれない―?七海の可愛らしさも、魅力も、一番わかってるのは俺なのに!そんな奴より俺の方が一億倍七海の事が好きだ…っ!他の男に渡すものか!

童顔ヤリチンはお姉さんを喰いまくり!【汁っけの多い柘榴】

見た目は童顔低身長のちょっとやんちゃな可愛い系だけど……たぎる性欲は人一倍の俺。この見た目に惹かれて寄ってくるお姉さんとヤリまくってセフレにしていたんだけれど……しかし親の転勤で転校する事になり、セフレのお姉さん達とはそう簡単に会えなくなっちゃった!でも! 引っ越して来た街でも、いきなり女子大生のお姉さんに声をかけられた!

欲求不満な巨乳ナースは患者のチンポを喰いまくる!【汁っけの多い柘榴】

聖陽総合病院で働くナースは夜勤も多くてプライベートなんてほぼゼロ。そんな中、性欲だけはしっかり溜まっていく。時間も、場所も、相手も足りない――でも、彼女たちは気づいてしまった。患者という名の、都合のいい存在。だったら、活用しない手はない。そう、もう止まらない!今日も病棟の奥で、淫乱ナースは好き放題に患者を犯していく。

デッカい彼女の溜め込んでた性欲が止められない【汁っけの多い柘榴】

モモは身長もおっぱいもとにかくデッカいけれど、性格は内気で引っ込み思案な女の子。そんなモモの恋人は、子供の頃からからかわれていたモモを守ってくれていた優しくて硬派なケイ。大きなモモと対称的に小柄なケイだけれど、モモにとっては格好良くて大大大好きなナイト様だ。ある日、両親に旅行をプレゼントしたケイの為、モモはご飯を作ってあげる事に。
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