彼女がいるのに…欲求不満な陸部義妹の誘惑に負けた話【秋山エイト】
ある日、部活をしていると、居残り練習をしているかのんを見かける。調子を落としているみたいで、心配する誠二。その夜、かのんが部屋に入ってきて、相談を受ける。「兄さん、わたし最近欲求不満で体が重いの...だから...お願い!私の性欲処理に付き合って!!」突然の告白だったが、誠二は兄妹だし、彼女がいるのに不誠実なことはできないと断る。だが、かのんは諦めきれず。「でも、カラダは正直だよね...。」突然、誠二のズボンとパンツをずらして、フェラを始める。抵抗しようという気持ちはあるのだが、少しずつ快楽が押し寄せてきて、力が抜けて動けなくなる。その後、かのんは自ら挿入し、激しく攻めて、誘惑するようになり...。