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秋山エイト

彼女がいるのに…欲求不満な陸部義妹の誘惑に負けた話【秋山エイト】

ある日、部活をしていると、居残り練習をしているかのんを見かける。調子を落としているみたいで、心配する誠二。その夜、かのんが部屋に入ってきて、相談を受ける。「兄さん、わたし最近欲求不満で体が重いの...だから...お願い!私の性欲処理に付き合って!!」突然の告白だったが、誠二は兄妹だし、彼女がいるのに不誠実なことはできないと断る。だが、かのんは諦めきれず。「でも、カラダは正直だよね...。」突然、誠二のズボンとパンツをずらして、フェラを始める。抵抗しようという気持ちはあるのだが、少しずつ快楽が押し寄せてきて、力が抜けて動けなくなる。その後、かのんは自ら挿入し、激しく攻めて、誘惑するようになり...。

彼女がいるのに…欲求不満な陸部義妹の誘惑に負けた話2【秋山エイト】

彼女がいるにもかかわらず、義妹・かのんの「大会までの1カ月間だけ」という条件付きの誘惑に抗えなかった誠二。最初は罪悪感を抱きながらも、セックスのたびに嬉しそうな顔を見せるかのんを前に、誠二の心は少しずつ麻痺していく。大会が近づくにつれ、かのんの欲求は次第にエスカレートし、ついには学校内でも求められるように――。部室でしている時、部室前に来た彼女の声が聞こえ、誠二は初めて本気で恐怖を感じる。自分は何をしているのか――。その迷いの中、野球部の大会では絶好のチャンスを逃し、敗北。落ち込む誠二を、無償の愛で支えてくれる彼女の姿を見て、誠二はついにかのんとの関係を断ち切る決意をする。だが1週間後、誠二の体に残された‘記憶’は、思った以上に深く刻まれていて…

義妹が恋人なのに…義母の濃密スキンシップに流された話【秋山エイト】

恋人同士となった義妹のかのんと体を重ねる日々を送っている中、義母の真由子が2人の関係に気づく。親として止めたほうがいいか迷う真由子だったが、それ以上に2人のセックスを見て、欲情してしまう。最近、3年前に再婚した夫とセックスレスで溜まっていた真由子はこれをきっかけに自慰をすることが増える。男の人肌が恋しく感じるが、他の男と関係を持つことは気が引けるので悩む真由子。すると、ネットで○供とスキンシップを取れていますか?という記事を見掛ける。「これぐらいだったら…」この記事を読んで、あることを思いつく真由子…
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