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郁那和なにろ

人妻の内側【村夫子】【郁那和なにろ】

失恋したその日、兄嫁の紀代美さんが尋ねてきた。兄が長期出張して寂しいからと。その日の夕食はお互いやけ食いしてその心を癒やそうとした。義姉さんと二人きりになるのは初めて。夜も更けて、ゆっくりと冗談交じりに話をしているとその場の勢いで押し倒してしまった。お互いの穴を埋め合う長い夜と新しい人生が始まった。

人妻の内側4【村夫子】【郁那和なにろ】

『人妻の内側』シリーズ最終話二人の人妻セフレとエッチする日々が続いていた。そんなある日、旅行中の両親から送られてきたお土産を配るため親戚の武藤智美さんが勤める榊総合興業を訪れた。この会社は先生の旦那さんが勤めてもいる。智美さんにそれとなくそれを尋ねてみたら・・・俺は急いで先生を探すことにした。

人妻の内側3【村夫子】【郁那和なにろ】

俺はまた二人の人妻とエッチしている。兄嫁の飯田紀代美さんとその友人宇佐美玖美子さん。俺はこのまま二人の身体に溺れてしまうのではないかと快楽と不安と背徳感に心をもまれていた。そんなある日、玖美子さんから友人の人妻を抱いて欲しいと頼まれた。彼女の寂しさを埋めてあげて欲しいと。ひと言「私たちよりエッチですからね」と注意を受けた。俺は思い知った。この人妻、ホントに今までで一番エロい、そして気持ちいい…っ!

人妻の内側2【村夫子】【郁那和なにろ】

俺はまた義姉さんとエッチをしていた。兄さんが長期出張に出て以来、頻繁に身体を重ねていた。ある日、兄さんが予定より早く帰ってくる事に。それを嬉しそうに言う義姉さんを見て、俺は嫉妬のような感情を抱いた。義姉さんはこれまでの事に感謝の言葉をかけてくれると共に、「大丈夫、かわりが来るから」と言い残し、笑顔で兄を迎えに行った。姉と入れ替わるようにやってきたのは人妻の『宇佐美 玖美子』終始にこやかな糸目に丸メガネに長い黒髪の美人だ。え?かわり?かわりって…?良いの?「若くて青くて荒々しい肉棒で私を犯しまくって欲しいのっ」そうねだる彼女に俺は襲いかかった。
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