高身長バレー部の清楚系彼女が先輩のモノになってしまう一部始終2【関西漁業協同組合】
美樹の 性的な要求は日に日に激しくなり、ついには 学校内でも関係を求めるようになる。まるで 彼女の’性処理係’ であるかのように扱われ、克也は戸惑いながらも応じる日々を送っていた。しかし、美樹と別れ帰路につく克也の知らぬ間に、彼女はその足で ’間男’である先輩の家へと向かう――。慣れた手つきで 渡された合鍵を使い、部屋へと足を踏み入れる。克也との行為を終えたばかりの身体のまま、悪態をつきながらも、 当たり前のように先輩に身体を差し出す美樹。何度も重ねてきた 歪な関係。だが、今日は── いつもと何かが違った。