生意気な女子アナウンサーが格下ADに分からせられるまで2 ナイトプール編【クリムゾン】
一度敗北したこの男相手になら、むしろ積極的に快感を受け入れてはやく終わらせようと試みる。しかし社長が急な電話で部屋に戻り、カラダが敏感になったところで、下半身にバイブを突っ込まれたまま放置されてしまう…そんな時によりにもよって前回散々弄ばれたAD達が現れる。「今は触らないで…どうしようもなく感じちゃうから…!」快感を受け入れる覚悟をしたカラダにさらに媚薬が効いてきて絶対に屈したくないザコAD相手に感じまくってしまう。「イヤすぎるのに!それいじょう…そのちんちんでイカせないで!」