【クールな安藤先生3 寝取られ快楽堕ち編】忘れられないのは…恋人との愛のあるセックスじゃなくて、あいつとの『淫らで、下品な、性欲だけのセックス』だった…【ハヤアルキ】
一度植え付けられた快楽は、スミカを満足させてくれなかった。恋人とのセックスにどこか満足できないスミカ。どことなく不満を感じつつも、それを言語化できずもやもやしていた。愛する人と毎日のように体を重ねているはずなのに…。ムラムラする気持ちを抑えられない…。そんなある日。門倉の下種な考えにより、二人は再会する。恋人とのセックスに満足できていないことを、指摘されるスミカ。図星を突かれたスミカは、そのまま男からの誘いを断れず快楽の虜になり、堕ちるまでの長い夜になるのであった。