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井上織姫

人妻織姫と乱菊の秘め事【ぱやんぱやん】【ぱやみ】

黒崎織姫は、美しい人妻で、夫の一護と幸せな生活を送っている。ある日、親戚の〇〇生の少年・正明が受験のため預かることになる。織姫は正明の世話を母性的に行うが、ある日、二人で出かけた際に急に雨が降り出し、二人は一緒にお風呂に入ることになるが…子供がいない織姫は正明に母性と好奇心を抱き、優しく接する。織姫は衛にイタズラしたくなり、手やおっぱいで彼を満足させるようになる。この関係は次第に深まり、織姫は夫・一護への罪悪感を抱きつつも、正明との禁断の行為に溺れていく…行為は一晩中続き、秘密裏に繰り返される…最終的に、二人は肉体関係を持ち、織姫は衛の若い情熱に心を奪われる。そんな中、織姫の友達の松本乱菊が訪れる…

新入社員 〜社員と社長に◯姦されて〜【はらませてよ】

男性ばかりの会社に入社してきた女性。容姿端麗で快活、おまけに素晴らしいボディ。無邪気で嫌味のない笑みが、男性社員と社長の性欲を煽り…日々、女性に対する行為はエスカレートしていく。気づけば性処理をさせられていた―。

ゴミ屋敷に注意しに行っただけなのに 散らされた清純、汚された高嶺の花【凛ぐらむ】

部屋に充満する、肺を突き刺すような濃密な異臭。あまりの不潔さと、嗅ぎ慣れぬ匂いに意識は朦朧とし、護身の術すら忘れて体から力が抜けていく。抗う術を失った「高嶺の花」を、男は容赦なく剥き出しにしていった。誰にも許さなかったはずの純潔。大事な人に捧げるはずだった初めての全てが、名もなき男の身勝手な欲望によって、無残に、そして徹底的にむさぼり尽くされていく。犯●れるたび、その「形」を刻み込まれる肉体。男のモノに染められていく恐怖と絶望のなか、織姫の心は次第に、甘やかな崩壊の音を立て始め――。
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