エロ(同人)漫画サークル・作家【間琴しや架】のエロ漫画です。

小さな港町で暮らす青年・弥太郎(21歳・童貞)。
唯一の友人・海斗も上京して疎遠になり、孤独な日々を過ごしていた。そんなある日の仕事帰り。
弥太郎に声をかけてきたのは、
海斗の母親であるタエコさん(39歳・バツイチ独身)。
数年ぶりの、偶然の再会だった。聞けば都会暮らしを満喫中の友人は、
ただひとりの親であるタエコさんにも連絡をおろそかにしているらしい。二人は残された者どうしで、寂しい似たものどうしだった。
なりゆきで居酒屋に向かう、弥太郎とタエコさん。
酒が進み、弥太郎がいまだ童貞と告白してしまったあたりから、
しだいに会話の雲行きは怪しくなってきて……。「…弥っちゃん。私が、大人にしてあげるよ。」
友人のいない友人の家で、友人の美しい母親と。
弥太郎が経験したことのない、激エロな夜が幕を開けようとしていた…。







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「寂しく…ないですか」「おれも…寂しいんで」
弥太郎君のこの問いかけをきっかけにして彼とのHへと至るタエコさん。
少しずつ服を脱いで裸を露わにするところ、時折みせる誘うような瞳、激しく責められて涙目・苦痛・快楽にハマる表情をみせ、思いきり絶叫をあげてイッちゃうところ等々、弥太郎君の前で“女”をさらけ出して、熟れていながらもスタイル良くて陰毛もモジャモジャなエロい肉体が激しく乱れるタエコさんに、興奮はぐんぐん昂って、シコるのが捗りました!
独りだけという寂しさを埋めるが如く弥太郎君と激しく交わって、“女”をさらけ出す一方で、Hの間も「弥っちゃん」と呼んで“息子の友達”に接する母性も醸し出すタエコさん。
読み進むうちに、弥太郎君の感情に重ねるように“彼女をメチャメチャに気持ち良くさせたい”という思いも湧いてきます。
それほどまでにタエコさんが魅惑的ですね。
ラストは幸せそうなタエコさんがみられて、心地良いままで読み終えました。良かったです。
作中を通してタエコさんのエロスが鮮烈だったので、もうちょっとだけでも彼女のエロい姿を見たくなりますね!