隣のシンママ(33)の母乳が止まらないので、毎晩俺が飲み干すことになった話【うたかた屋】
大学2年の佐藤悠が住む古い木造アパート。隣の部屋からは、毎晩のように「ウィーン…」という機械の音が聞こえてくる。隣に住むのは、シングルマザーの白石雪乃(33)。母乳が出すぎる体質で、胸が張って眠れない夜を一人で耐えていた。飲みきれない母乳は、毎晩ぜんぶ流しに捨てるしかない――。ある日、頼みの搾乳機が壊れてしまう。張って苦しむ雪乃に、悠は思わず口にする。「……俺じゃ、だめですか」最初はただの「お手伝い」のはずだった。直接吸うと、甘い母乳があふれて止まらない。胸を吸われるたびに、雪乃の顔はとろけていき――「今度は、私の番。悠くんのは……私が搾ってあげる(はーと)」壁一枚向こうに聞こえても、もう止められない。母乳まみれの夜が、毎晩くり返される・・・