物静かな幼馴染が変態になる話【梅雨の鳥籠】【湿月タンキ】
幼馴染の女の子【流水静香】は名前の通り物静かでおとなしい。そんな彼女は昔からお願いをなんでも聞いてくれた。性に興味がある年頃にお願いをしたらセックスをさせてくれた。それが俺たちの初めてだった・・・。それから時がたち、同じ●●へ。二人の関係はそのままに、相変わらずセックスに明け暮れていた。そんなある日、行為の後「ちょっとおしっこがしたい」その言葉に提案をする。「じゃ〜さ、おしっこ見せて」初めて生で見る女子のおしっこに何かが目覚める。そこからお願いもマニアックな方向へ変わっていき・・・彼女もまた変わっていく。