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くると

肝っ玉かーちゃんと喧嘩ばかりのニートの俺が母さんに生中出ししてから仲良くなった話【くると】

まだまだ寒さの残る時期、晴香と七海は普段からそれぞれの布団を並べて寝ていたが、エアコンが壊れたことによって仕方なく二人は同じ布団で寝ることにした。しかし日々喧嘩ばかりの二人は寝る直前になっても収まることはなく、いがみ合ううちに七海が晴香に対して「セックスできる体なのか、濡れないんじゃないのか」と年齢をいじる。晴香もムキになり、まだまだ良い身体をしている事を見せつけようとパジャマを捲って乳を見せつける。晴香は息子が母の乳に対して興味を示すとは思わなかったし、七海も母の乳で勃起してしまうとは思いもしなかった。妙な空気が流れ、七海は晴香に聞いた。「パイズリしたことある?」

爆乳だけど真面目な巡査部長お母さんが俺のチンポを膣コキでヌいてくれる話【くると】

受験のストレスと母への性的興味が重なり非行に走った息子を説教する母だったが、「我慢しなさい」という言葉が息子を怒らせ、母も己の未熟さに泣いてしまう。それぞれの悪い部分を反省し合い、二人は和解するが息子の性欲だけは解決しておらず、母に求めてしまう。母はそれまでであれば絶対に許さなかったであろうその欲求を、息子が二度と間違いを犯さないためにと、その性欲を受け入れることに…

セックスレスの巨乳母にノリで着させた水着がエロ過ぎたので父の代わりにチンポ挿れたら毎日ノリで中出しさせてくれるようになった話【くると】

夫と長い間セックスレスの直美は夏の海水浴場で一番の注目を集めていた。一ヶ月ほど前に息子と行った水着ショップで店員と息子に唆されてその場のノリで買ってしまった布面積の少なすぎるビキニのせいだ。後悔と羞恥心に襲われながらも息子と海水浴を楽しんだ。一緒に来ていたはずの夫は正午過ぎに海水浴場のホテルにチェックインするや否やお酒を飲んで眠りについていたので置いてきた。恥ずかしさに耐えながら海水浴を楽しんだ後は息子と組み立てたテントを回収してホテルに一度戻ろうとした。テントに戻る途中で直美は男の視線をこれほど浴びたのは久々だと感じていた。セックスレスで欲求不満感はあるが不倫願望はないため何となく気にしないようにしていた自分の中の性欲の存在を思い出した。テントに戻り少し安堵していると息子がおちんちんを出して押し付けてきて…「…って!ママにちんちん押し付けるのやめなさーいっ!!」
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