肝っ玉かーちゃんと喧嘩ばかりのニートの俺が母さんに生中出ししてから仲良くなった話【くると】
まだまだ寒さの残る時期、晴香と七海は普段からそれぞれの布団を並べて寝ていたが、エアコンが壊れたことによって仕方なく二人は同じ布団で寝ることにした。しかし日々喧嘩ばかりの二人は寝る直前になっても収まることはなく、いがみ合ううちに七海が晴香に対して「セックスできる体なのか、濡れないんじゃないのか」と年齢をいじる。晴香もムキになり、まだまだ良い身体をしている事を見せつけようとパジャマを捲って乳を見せつける。晴香は息子が母の乳に対して興味を示すとは思わなかったし、七海も母の乳で勃起してしまうとは思いもしなかった。妙な空気が流れ、七海は晴香に聞いた。「パイズリしたことある?」