ボーイッシュ幼馴染がウザっていいながら今日も性欲を我慢できない【なまがき】
俺の幼馴染のあおいは、クラスで「王子様」と慕われるボーイッシュな人気者。クールで優しく、誰の相談にも乗る完璧な存在……だが、その裏の顔をを知るのは俺だけだった。夜になると、性欲のままに俺のチンポをオナニー道具のように貪る性欲の塊。いつもは俺をオナニー道具扱いし、満足したら即帰宅。そこに愛は一切ない、ただの性処理関係。しかし、もう我慢の限界だった。「好き勝手に使われるのはもう終わりだ」ある夜、俺は逆転に打って出る。