ぼくはキミの性処理道具【ねこはまんまがうつくしい】【Hisasi】
いつもと変わらない昼休み。一人になれる場所を探して空き教室に入った。そこには、今まで会話らしい会話をしたこともないクラスメイトの鷹無さん。しかし、彼女の様子がどこかおかしい――。心配になって近づいてみると、なんと彼女はオナニーの真っ最中だった。気まずい雰囲気の中、彼女から発せられたのは「出してよ」の一言。頭の整理が追いつかないまま流れに身を任せ、主人公は言われるがままに性器を差し出す。観察され、指で触られ、気づけば彼女の口の中へ。僕も彼女から与えられる快感にのまれ、断る理由もないまま、その日を境に僕は彼女の性欲を満たすための「性処理道具」になってしまった。回数を重ねるごとに、より激しく濃厚になっていくプレイの数々を、ぜひお楽しみください。最後は、ハッピーエンド。