勝ち気なシングルマザーとドスケベ熱愛性交3〜中出し求愛鬼ごっこ〜【ぼたもち】
温泉旅行から二ヶ月。忙しい日々を送りながらも、優介と理央の距離は以前よりも確かに近づいていた。会社では変わらない上司と部下。けれど二人きりの残業、夜更けのオフィスでは恋人のように甘く触れ合う時間が増えていく――。そんなある日、優介は理央の家に招かれる。「うちで一緒に豆まきをしない?」鬼役になった優介。節分の豆まきだったはずの時間は、いつしか熱を帯びた‘鬼ごっこ’へと変わっていく。軽い追いかけ合いから始まった遊びは、次第に大胆ないたずらへとエスカレート。逃げる理央、追いかける優介。触れられるたび熱を帯びていく身体。いつもとは違うシチュエーションに、理央もまた、隠していた本音を抑えきれなくなってしまうのだった――。