親しい先輩のおっぱいがエロ猿陰キャに狙われている件2【まっぴー】
達男は悪夢を見る程の不安に駆られ、寝付けない夜を過ごしたが…翌朝、まふゆからいつもの様子で何事も無かったかの様なメッセージが届いていた。良かった!やっぱり何も無かった。自分の考え過ぎだった!安堵し、清々しい気持ちで登校する達男。待ちに待った部活の時間。まふゆに会える事。何気無い日常の幸せを、噛み締める様な気持ちでいた達男だったが、どうもそのまふゆの様子がおかしい。猿田はやけにまふゆに馴れ馴れしく、いやに距離感が近い。…払拭されたはずの昨夜の不安が蘇ってくる。そんな達男の目の前で、猿田は堂々と、二人で部活を抜け出そうとまふゆに持ち掛ける。憤慨する達男。何を言っているんだ、そんな事先輩が応じる訳ないだろう。