家事代行のパート主婦が金で買えたので熟れた肉体を開発して俺専用中出し肉便器にした話【りんごパイ】
聡子は今日も家計簿を見ながらため息を吐いていた。家事代行のパート代は足しにしかならずいつも家計は苦しい。服や美容にかけるお金などなく女としての自信を完全に失っていた。そんなある日、家事代行で高級タワマンのお客様を担当することになる聡子。前任者が急に羽振りが良くなって仕事を辞めてしまったため欠員が出たのだ。さっそく高級タワマンに行くと出てきたのは親の金で一人暮らしをしている拓己だった。一通り家事代行の仕事が終わった頃もう一個仕事をお願いしたいと言い出す拓己。その仕事とは拓己のちんぽをしゃぶることだった…!!最初は拒絶する聡子だが5万出すと言われ、フェラするだけなら…と了承する。しかしそれで終わるはずもなく徐々にエスカレートする拓己の要求。やがて聡子は金欲と肉欲に溺れていく―。