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アゲ揚げ

友達のお母さんとセフレになりました。【アゲ揚げ】

友達のお母さんと、ヒミツの関係がはじめる―…優しくて美人で巨乳な友達のお母さんは僕の密かな憧れの存在だ。普段からそんなお母さんをオナネタにしていたのだが…ある日、公衆便所に書いてあるラクガキの『Hなお友達 ほしいです…』の文字を見つけた。興味本位に連絡をし、会ってみると…その相手は友達のお母さんだった。戸惑いを持ちながらも相手の押しに流され時間も忘れお互いの快楽を求め合う。心の中で葛藤を抱きながらも友達のお母さんとのヒミツの関係を続けていき―…

友達のお母さんとセフレになりました。2【アゲ揚げ】

■体験版34ページあり!友達のお母さん(ポンコさん)はいつも温かく出迎えてくれる優しくて綺麗で…そしてエッチな女性だ。ある日を境に「セフレ」になってしまった――前作からの続き、第二章。僕との?セフレ’の関係は続いており、家に行くたびに二人っきりになると……ポンコさんからの甘い誘惑に、僕の性欲が駆り立てられてしまう。ある日は二人きりの車の中で、お互いはじめてのカーセックスをした。狭い車内でいつもより肌が密着し、じらされて、おねだりされて……普段よりも大胆に、激しく求め合った。
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