お嬢様の種付役にされた俺は、名家の令嬢を孕ませるほど種付け中出しをしてしまった…3 〜気高きメイド長は、お嬢様の殿方に溺れたりはしません〜【中田氏】
紗月と聡太の初夜(一巻)の時に焚かれた媚香は、セラにも作用していた。二人の監視をしながらも、自分の身体の疼きを隠しきれずにいた。ある日、火照りが限界に達したセラは、人目を忍んで聡太の布団の臭いで火照りを鎮めようとするが、当人の聡太に見つかってしまい、口止めのご奉仕パイズリをすることに。『口止め』は終わるも、セラは我慢の限界に達し、聡太を誘惑してしまう。始まる主人に秘密の浮気セックス。そしてついには快楽に負け、『主人の種付役』の中出しを懇願してしまう。タガが外れた二人は密室、主人に内緒で、中出しを求めて本能のままに盛り合う…。シリーズ屈指の人気キャラ、セラ初のセックス回!