友達のお母さんとセフレになりました。【アゲ揚げ】
友達のお母さんと、ヒミツの関係がはじめる―…優しくて美人で巨乳な友達のお母さんは僕の密かな憧れの存在だ。普段からそんなお母さんをオナネタにしていたのだが…ある日、公衆便所に書いてあるラクガキの『Hなお友達 ほしいです…』の文字を見つけた。興味本位に連絡をし、会ってみると…その相手は友達のお母さんだった。戸惑いを持ちながらも相手の押しに流され時間も忘れお互いの快楽を求め合う。心の中で葛藤を抱きながらも友達のお母さんとのヒミツの関係を続けていき―…