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テツナ

欲望の箱 1話【テツナ】

学園で生徒を診る保健医の男。生徒からの評判も良いようだが男には秘密で考えている計画があった。そしてやってきた保健委員の女子生徒に対して計画を実行する。アロマを焚き、勧められた飲み物を飲んだところで女子生徒の様子が変わる。少しぼうっとした表情、それを確認した男が口を開けろと命じると、素直に大きく口を開く。実験の成果に満足するように男は女子生徒の舌を吸い上げ、次に下半身への奉仕を命じる。命じられた女子生徒は不思議な感覚に陥っていた。意識はあるのに体はあまり動かない。気分が高揚して先生に褒められると幸せな気持ちになる。目の前に出されたモノを咥え、先生が気持ち良さそうにするのがとても嬉しくなる──。

欲望の箱 2話【テツナ】

学園の保健医の男は催●の力で女子生徒を1人1人堕としていく。普段から男にキツく冷たい態度をとる女子生徒。男の裏に隠された欲望をどこかで感じ取っていたのかもしれない。そんな女子生徒が頭痛を訴え保健室にやってきた。実は既に保健室にくるように催●を掛けており、抗う気持ちが頭痛となっていた。しかしこうして誘き寄せてしまえばあとは思いのまま。男がパチンと指を鳴らすと女子生徒はフラフラと目の前にやってきた。「自由が利かない?何をしたの」意識だけ残して体の自由を奪ってみた。そして命令する。「これをしゃぶって下さい」おもむろに出された男の下半身にふざけないでとあからさまな嫌悪を浮かべる女子生徒。だが言葉とはうらはらにその口は男のモノに近づいていく…。

欲望の箱 3話【テツナ】

催●の力で墜とした女子生徒の肉体を味わう日々。相手を支配できる力といえど、その掛かり方も生徒それぞれ。例えばこの女子生徒は私に好意を持っているらしい。反抗的だった先ほどの生徒とは違い、全面的な信頼を寄せ喜んで身体を捧げてくる。平均的な他の女子生徒と比べ小柄な体に本人はコンプレックスもあるようだが、こうして弄んでみると立派な女性の身体だ。その小さな穴の奥まで差し込むと仰け反るほどの反応をみせてくれる。だがこの事も終わった後に本人は覚えていないのだろう…。

欲望の箱 4話【テツナ】

催●の力で支配しつつある学園、そこのとある女性教諭は生徒との関係に悩んでいた。おそらく真面目で過ごしてきたであろう女教諭は男っ気もなく、一方で自由奔放な最近の生徒からは見透かされているのかもしれない、揶揄うような態度を取られてしまう事が多いのだ。そんな時、通りがかった保健室で見たのは保険医の男と女子生徒との激しい情事。驚きと共に憤慨した女教諭は男を咎めにいくが、男に反省の態度はなくやむなく告発を決めた瞬間、体の自由が効かなくなる。訳が分からない女教諭の体を男がゆっくり弄び始め、怒りの感情も真っ白となり、そこに男から投げかけられる言葉は何故か頭の芯を突き、ついには懇願するかのようなことまで口にしてしまう。
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