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魔法少女セイントリリィ・聖冥 〜魔法少女が敵怪人に憑依されて肉体を弄ばれるまで〜【聖華快楽書店】【エルトリア】

地球人類の快楽への堕落を目論む淫堕神ネビリム。その野望を阻み、人々を守る魔法少女セイントリリィ。とある魔法少女たちがネビリムの使徒に堕とされ、人類に牙を剥くこととなった大事件「ネビリムの災禍」から、早一年が経とうとしていた。ネビリムの災禍を終結させた現役最強の魔法少女「リリィダークネス」と、その相棒「リリィシャイニング」。現在も人々を守るため、ネビリムの残党を撃滅し続けている二人。だが、リリィダークネスは確かに最強の魔法少女であったが、その闇の力は彼女の心を蝕んでしまう諸刃の剣だった。その影響を癒し、傍で彼女を支えるシャイニングがいてこそ、ダークネスは最強の魔法少女たりえたのである。ゆえにこそ――ネビリムの残党は二人の各個撃破を目論んでいた。邪淫の魔の手が、二人に迫る。

ゴミ屋敷に注意しに行っただけなのに 散らされた清純、汚された高嶺の花【凛ぐらむ】

部屋に充満する、肺を突き刺すような濃密な異臭。あまりの不潔さと、嗅ぎ慣れぬ匂いに意識は朦朧とし、護身の術すら忘れて体から力が抜けていく。抗う術を失った「高嶺の花」を、男は容赦なく剥き出しにしていった。誰にも許さなかったはずの純潔。大事な人に捧げるはずだった初めての全てが、名もなき男の身勝手な欲望によって、無残に、そして徹底的にむさぼり尽くされていく。犯●れるたび、その「形」を刻み込まれる肉体。男のモノに染められていく恐怖と絶望のなか、織姫の心は次第に、甘やかな崩壊の音を立て始め――。
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