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ユケモツ

私、こんなエッチじゃないのに…〜抗えない発情SEXは、大嫌いな同僚と。【電子単行本版】1【ユケモツ】

「大嫌いな彼となのに、セックスがこんなに気持ちいいなんて…っ」――チャラい男が嫌いなないまま20代を折り返した佐久間あすみ。いつものランチ、雑談から発展して同僚から「媚薬」をもらう。呆れながら受け取った佐久間だがその日の残業中、風邪薬と誤って不覚にもその媚薬を飲んでしまう。次第に体がどんどん火照り始め、エッチな気分になっていく佐久間。そんな状態の中、社内でイケメンだけどチャラくて苦手な同僚・午藤と二人きりで…!?

私、こんなエッチじゃないのに…〜抗えない発情SEXは、大嫌いな同僚と。【電子単行本版】2【ユケモツ】

「俺しか届かないとこ、我慢できるの?」――午藤を避け続けている佐久間。いつものように残業していると、急に身体が火照って発情状態に…!そんなとき、午藤が気を遣って話しかけてくるも、素直になれずに彼を突き放してしまう。しかし身体の火照りは止まらないままで、抵抗しきれずひとたび午藤に触られれば、アソコはグチュグチュに反応してしまう。「そんなことされても気持ちよくなんかないんだから…っ」心とは裏腹に快感を身体は求めてしまっていてーー

私、こんなエッチじゃないのに…〜抗えない発情SEXは、大嫌いな同僚と。【電子単行本版】3【ユケモツ】

「これ以上したら、好きな気持ち抑えられなくなる…」――ついに午藤への好意を自覚してしまった佐久間。心と体がちぐはぐで不安の中、午藤が他の女子に言い寄られている現場を目撃してしまった佐久間は…!?思わずそのまま午藤を引き離して、誰もいない部屋に連れ込んでキ濃厚なキス。舌と舌を絡め…キスをしてしまえばそれだけでは止まらず、熱く滾った午藤のアレへのご奉仕や、上に跨って自ら挿入して…「だめ…止まらない…気持ちいいことしか考えられない…!」体の相性100%なのに、すれ違い続けた二人の関係がついに決着
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