種付け許可証 ホルダーの覚醒【ラチマニア共和国】【ヒラル】
国から性力の強さを認められて「種付け許可証」を受け取り、街中の女を好き放題孕ませることができる立場になった俺……だが、手近な女を何人か孕ませたところで、満たされてしまっていた。しかし「種付け許可証」は少子化対策のための制度であるため、許可証ホルダーには継続的な種付け活動が求められる。罪悪感や羞恥心もあって、なかなかナンパやレ〇プに踏み切れない俺のもとに、毎日のように催促のハガキが届き、ついには厚労省の職員までやってくる。そんな中、学生時代からの友人であり職場の同僚でもある女友達が、ホルダーのチンポに興味があるというのを聞いて……「じゃあさ、ホルダーのチ〇ポ……見てみる?」ふと、そんなことを言ってしまったのがきっかけで────