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下級武士

私は妻で母で、ただの雌 1【下級武士】

学生時代、同級生である康介と交際していた加奈子。その10年後、康介と結婚し、一人娘の愛菜を授かった加奈子は、裕福ではないものの三人で幸せに日々を過ごしていた。自身が招いた不幸により、10年前の秘密と共に、アイツが再びやってくるまでは。「ねぇ、先輩。10年経って人妻になった女をまたハメるのって…興奮すると思いませんか?」

私は妻で母で、ただの雌 2【下級武士】

全てを隠し、秘密にしながら解決することを望んだ加奈子は、自身のカラダを中西に捧げることを選んでしまう。より激しくなっていく中西との行為のなかで、夫とでは決して感じることのできない刺激と快楽に、徐々に正気を壊されていく加奈子。妻として、母として最低な行為の連続にも関わらず、加奈子の中の’雌’の本能が、抗いきれない性欲となってあふれ出す。自ら腰を激しく振り、下品なイキ声を上げるその姿は、普段夫に見せているものとはあまりにもかけ離れていた…

私は妻で母で、ただの雌3 最終章【下級武士】

中西との行為を妹の沙也加に目撃されてしまう加奈子だったが事態は思わぬ方向へ進んでいく借金の返済、姉を救うため中西の提案により沙也加を含めた三人での行為が始まってしまう普段とまるで違う、自ら求め、乱れる妹の姿を見て加奈子は目を背けていた自分の本能を自覚する借金の返済が完了となり突然解放されるも元通りの日常に戻れるはずもなく―シリーズ三部作、ついに完結
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