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妄想プリン工房

ゴブリンに壊され触手に溶かされたリ〇ファの受難【妄想プリン工房】

ゴブリン:「おい、起きろ」「ん……きゃっ、何!? やっ!! はなして! このバケモノ……っ!」泥にまみれた緑色の手が、白く滑らかな肌を無作法に撫で上げ、指先が容赦なく食い込む。抵抗しようともがくが、すでに身体の自由は奪われていた。「やめて、その……汚い手で……触らないで……!」

アス〇閃光の肉便器【妄想プリン工房】

「 いや、来ないで……!」ゴブリンの暴力とは異なる、粘膜のような不気味な感触。それは彼女の肌の「感じやすい場所」を正確に、執拗に探し当てていく。無数の触手がアスナを宙に吊り上げ、四肢をさらに広げさせる。触手の先端からは、媚薬を孕んだ蜜が分泌され、彼女の毛穴一つ一つに染み込んでいく。「ひぐっ……あぁ、あああ! 身体が……中が……かき回される……っ!」触手は容赦なく、彼女の奥深くまで侵入し、内側から「閃光」の誇りを削り取っていく。一本、また一本と絡みつく数が増えるたび、アスナの叫びは理性を失った絶頂の声へと変わっていった。そして――。
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