夜行バスでもこっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん【ひやしまくら】
ある夜、僕は夜行バスの待合所にいた。バスを待つ間、僕は隣に誰が来るのかが不安だった。なぜなら、格安の夜行バスは座席の間隔が狭く、隣に来る人によっては寝不足確定の地獄の一夜になってしまうからだ……。しかし、隣の席にやってきたのは、クラスメイトの女の子、黒井聖奈さんだった。黒井聖奈さんは、毎朝通学で乗る満員電車で一緒になる女の子で、電車に乗っている間いつもカラダを触り放題させてもらっているのだ。そんな黒井さんが隣にやってきたことで、気になって眠れない僕……。