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桃といちごの果実

パワハラ上司が陥没乳首で弱みを握られ専属性奴〇に堕ちるまで【桃といちごの果実】

「無能!」「ゴミ!」「給料泥棒!!」社内中に響き渡る怒号。一ノ瀬の日常は、完璧主義で高慢な統括課長のゆりなから酷いパワハラに支配されていた。周囲からの蔑視の中、床に這いつくばって書類を拾う日々。だが――諦めていなかった。いつかこの女を絶対に引きずり下ろしてやると。そんなある深夜。残業中見つけたのは、彼女のデスクにある一通の封筒。そこに書かれていたのは……まさかの『陥没乳首』という、あまりに惨めで恥ずかしい身体の秘密!さらに、彼女が最愛と慕う既婚の部長との「不倫キス動画」まで手に入れてしまい――?「部長を救いたければ、今すぐブラを外して陥没乳首を見せてください。」

ダウナーギャルと〇〇しないとでられない部屋で連続絶頂寸止めさせられて禁欲爆発した話【桃といちごの果実】

クラスの片隅で息を潜める、冴えない陰キャのコウタ。唯一の生きがいは、学校一のダウナーギャル・サナさんを遠くから眺め、自宅でひっそりと妄想すること。ある容赦ない猛暑が照りつける、ある夏の日。水筒を忘れ、熱中症寸前の僕が見つけたのは、怪しすぎる一本のペットボトル――『トバシ屋の特製シロップ』。ただのジュースだと自分に言い聞かせ、喉へ流し込んだ僕。見たこともない異空間へと囚われてしまう。

オナニーしていたボーイッシュ幼なじみが誘惑してきたのであまあま生ハメセックスした話【桃といちごの果実】

ある日の放課後、教室へ幼なじみのユマを迎えに行ったジュン。そこで彼が目撃してしまったのは、息を荒くし、秘部に指を這わせるユマのオナニー姿だった――。その日以来、ユマを見るだけであの破廉恥な光景が脳裏にフラッシュバックし、彼女を意識せざるを得なくなってしまったジュン。気まずさからずっとユマを避け続けていたジュンだったが、ついに彼女に捕まってしまい、ジュンの家でゲームをしようと誘われる。しかし、それはユマが仕掛けた罠だった。実はユマは、あの日のぞき見していたのがジュンだとほぼ確信しており、彼にカマをかけてきたのだ。「誰を想ってオナニーしたと思っている? 私をエロい目でみたとき想像したこと……やってみる?」

ホスト彼氏のためにはじめたパパ活で変態教師のエロテクに完堕ちした話【桃といちごの果実】

ホスト彼氏に冷たく扱われ、愛撫なしの痛いセックスしか与えられず、店以外では会ってもらえない…そんな満たされない日々に耐えていた美波。お金の苦しさから、友達の紹介で渋々パパ活を始めることに。ところが、その話を友達から聞いた生徒指導の先生が、こっそりパパ活の場に現れて……!最初は「先生なんて絶対嫌!」と全力で拒絶していた美波だが、先生の執拗で巧みな愛撫、テクニックたっぷりのセックスに体が反応し始め、徐々に心まで抗えなくなり、どんどん溺れていってしまう・・欲望に満たされる快感に抗えず、最終的には自ら腰を振り始めていくー・・
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