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梅雨の鳥籠

物静かな幼馴染が変態になる話【梅雨の鳥籠】【湿月タンキ】

幼馴染の女の子【流水静香】は名前の通り物静かでおとなしい。そんな彼女は昔からお願いをなんでも聞いてくれた。性に興味がある年頃にお願いをしたらセックスをさせてくれた。それが俺たちの初めてだった・・・。それから時がたち、同じ●●へ。二人の関係はそのままに、相変わらずセックスに明け暮れていた。そんなある日、行為の後「ちょっとおしっこがしたい」その言葉に提案をする。「じゃ〜さ、おしっこ見せて」初めて生で見る女子のおしっこに何かが目覚める。そこからお願いもマニアックな方向へ変わっていき・・・彼女もまた変わっていく。

隣のギャルが誘惑してくる。【梅雨の鳥籠】【湿月タンキ】

学年末の席替えで、クラスの人気者である佐藤きららが隣になった。俺、日野正真は前からずっと好きだった彼女の隣を喜びつつも、緊張と周りの圧でうまく話せないでいた。俺の気持ちを知ってか知らずか、隣の彼女は無防備に下着や谷間を見せてくる・・・。そんな日々に翻弄されていたある日、彼女から放課後、空き教室へ呼び出される。「エッチしたら仲良くしてくれる?」

娘のパパ活を終わらせるために、母ができること。【梅雨の鳥籠】【湿月タンキ】

娘が来ないなら金を返せと話す男性に、一つの提案をされる。「お母さんお綺麗ですね。娘さんの代わりにお母さんが相手をしてくれませんか?」私が我慢すれば大切な一人娘を守れる・・・娘を守るためにしていた行為、しかし忘れていた女としての自分を思い出し、娘を言い訳に快楽へ溺れていく・・・
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