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糖質過多ぱると

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強後編【糖質過多ぱると】【只野めざし】

「卒業おめでとう茜ちゃん」卒業式の後速攻ラブホに直行しえっちする茜と叔父大学入学後叔父宅から通う同棲生活が決まっているのだが入学式までは会える理由がないのでこれが一時のヤリ納め。無事入学し、甘い生活を送る二人だが大学の新入生歓迎会に行くという茜。行ってもいいとは言ったものの、茜の体を知り尽くした叔父はお持ち帰りされるのでは…!?と何も手に付かなくなる。信じて送り出した茜は叔父からの快楽と叔父への愛情をよく分かっていたのっだった。歓迎会から抜け出した茜は叔父にすべてを捧げる―

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 前編【糖質過多ぱると】【只野めざし】

「普段オナニーしてるペンで奥に当たるとこってどこ?答えたらえっちなことやめるよ」と聞かれて正直に答えると「叔父さんのはこれくらいかなあ」ペンよりも圧倒的に大きく勃起したちんぽと並べて見せつける。このままだと自分の処女を大熊に奪われてしまうことを危惧した茜は以前彼氏にフェラチオをして一度射精をしたらすぐに勃起しないことを思い出し、「口でなら...」と提案をする。フェラチオで大熊は射精するが全く萎む気配のないちんぽに絶望する。無理やり挿入されそうになると茜は「初めてはゆーくんがいいの!」と実は上手くいってなかったことを自供してしまい―――

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 中編【糖質過多ぱると】【只野めざし】

最初はまともに勉強をしていたのに段々セクハラ質問を繰り返す叔父。渋々答えていると真面目に勉強している茜の隣で叔父は自慰行為をし始めていた。茜が咎めても自慰行為を辞めない叔父。どんどん叔父の行為がエスカレートしていくー相手のことが好きだという気持ちは過ごした時間から来るものか、性欲を満たせることなのかいや、むしろ好きだと認めたらもっと気持ちよくなれるかもしれない満たされたい茜は叔父の手に転がり落ちていくー心と体両方の決着を付ける爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強中編、お楽しみください。
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