BSS〜ずっと好きだった陸上部エース〜他人棒でメス堕ち済みだった話【豚骨ミルク】
幼馴染のあの子のことは、僕が先に好きだったのに――――。渡辺拓海(18歳)、陸上部3年生。同じ陸上部でエースの橘日葵(ひまり)とは、小さい頃からずっと幼馴染。〇〇〇から〇校まで同じで、毎日一緒に遊び、練習し、笑い合ってきた。拓海は密かに日葵を想い続け、「〇校最後の大会で優勝したら、告白しよう」と心に決めていた。しかし、日葵に黒い影が襲い掛かる。陸上部を強豪に導いた監督・西郷剛の黒い欲望が、日葵に狙いを定める。西郷の‘特別指導’の裏側には、部員たちを肉体で支配してきた秘密があった。先輩たちも西郷の逞しい肉棒で犯●れ、快楽に堕とされてきた。