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飛鳥しのざき

孕ませ契約 不妊夫の依頼で新婚妻を妊娠させるだけ…のはずが【飛鳥しのざき】

箱入り娘で恋愛経験もほとんどないまま名家に嫁いだ琴音。そこで跡継ぎを待望されるも、夫の間に子どもがなかなかできずにいた…そこで一族は「孕ませ」を外部の男に依頼する。それに選ばれた男、青矢。「妊娠だけさせてくれればいいですから…」そう言う琴音を、恋人のようにセックスしてほしいと要求する青矢。跡継ぎのためにと、青矢の指示に従わざるを得ない琴音と契約上、琴音を導きながらセックスをすることになった青矢。子作りセックスを続ける中で次第にふたりの演技と本気の反応が入り乱れて・・・

孕ませ契約 自分が世話役だった名家の生意気お嬢様に妊娠の作法を叩き込む全記録【飛鳥しのざき】

名家のお嬢様 椿咲(つばさ)にくだされた、一族の異常な風習。それは、他家へ里子を提供することだった。それまでバレエや勉学に向けてきたその身体は、その日から子作りに使われる…。指定されたその相手は、長年仕えてきた執事 黒島。彼女にとって、先生のような、友達のような、時としてペットのような関係性を持つお嬢様と執事のふたり。恥じらい、抵抗し、甘える椿咲。守り続けてきたはずの小さな存在を、その手で汚しながら、黒島は心の奥深くに封じ込めていた、お嬢様への欲望を自覚していく…椿咲はそれを体温と体液を通じて感じながら、何を思うのか…
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