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鼻高モアイ

俺の事を見下していた年下女上司の秘密を俺だけが知ってしまった【鼻高モアイ】

若くして大手商社の課長に抜擢された才色兼備のエリート女上司――氷室麗華。冷徹な判断力と圧倒的な実績で社内を牽引する彼女だったが、ある夜、一件の交通事故をきっかけに人生が狂い始める。被害者家族から請求された巨額の慰謝料3000万円。会社に事故を知られれば、輝かしいキャリアは終わる――。貯金も資産も切り崩し、それでも足りない1000万円を稼ぐため、麗華は誰にも言えぬ‘禁断の副業’へと足を踏み入れる。高級ソープランド「Luce(ルーチェ)」源氏名「レイコ」。昼は冷徹な女課長、夜は男たちに抱かれる女。

堕ちてた先生【鼻高モアイ】

生徒指導室という密室で、慰めは誘惑へ、説教は欲情へと変わっていく。一線を越えられず部屋を出る祐樹。だが――その直後、同じ部屋を尋ねる男が現れる。「待っていたわ英太君」そう言いながら、衣服を脱ぐ女教師。理性や道徳、正しさを語るが熟れた女の肉体は快楽を求める。信頼していた大人は自分の最も嫌う相手に抱かれていた――

NTRた母【鼻高モアイ】

夫に背を向け、息子を残して家を出た三浦佐江。だが、もう‘妻’でも‘母’でもいられなかった。寂しさを埋めるように始めた浮気が、すべてを壊した。行き場を失った佐江の前に現れたのは、パートで働いていたスーパーのオーナーの息子・斎藤英太。「旦那さんに、捨てられたんですか?」邪な笑みの奥に潜む、若さゆえの残酷さ。その視線は、佐江の熟れた肉体へと向けられる壊れた家庭、途切れた母子の絆、そして年下の男に求められて佐江の肉体が女としての悦びを求めてしまう――。
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