乳首よわよわな推しVtuberの弱みを握ったので、配信中にイタズラしてみた!【こけもも】
冴えないフリーターの僕にとって、唯一の生きがいは推しVTuberの配信を見ながら飲む酒。だがある日、衝撃の事実を知る。新しく隣に越してきた女性の部屋から、「推しの声」が丸聞こえだったのだ。正体を知ってしまった興奮が冷めやらぬまま、ある夜、事件は起きた。「あっ…ん…乳首…気持ちい…」彼女が配信を切り忘れ、あられもない声を全世界に晒しかけていたのだ。「このままだと、彼女の居場所(チャンネル)が消えてしまう……!」推しの引退危機を救うため、必死の思いで隣のチャイムを鳴らした僕。そこでパニックになった彼女は、涙を浮かべて僕にすがった。「お願い、なんでもするから……誰にも言わないで!」